嬉しいことに仕事がめっちゃ忙しく、土日も仕事しています。


売上も1億円近くになりそうなので仕事セーブしたい気持ちがある反面、クライアント様が許してくれません。とても有難く、感謝の日々です。


25年前の開業当初は、必死で営業電話していましたが、すべて門前払い。
その状況を知る者として、仕事の有難みがとてもよくわかります。


さて、このブログが資格マニア日記なので、勉強の話を発信しないとダメなのですね。
ずっと更新を停滞していたのも、どのような勉強をすれば良いのか迷っていたから。


何か新しい資格の勉強を始めようと考えましたが、実は欲しい資格が何もないのです。
過去に挑戦して敗退した社労士、中小企業診断士、技術士には何の未練もありません。


私の適性がダメだというお告げを受け取りましたから。
それを受け入れます。


だから、もう無理して資格をとるのはやめようと思いました。


でも、何か新しい勉強をしたいという気持ちがあります。


そこで、弁理士業務に活かせる勉強をしていこうと思いました。
技術や法律は仕事そのものなので、ここでは除外します。


弁理士業務に関係するとすれば、マーケティングと営業。
これも仕事内容ですし、他のSNSで言及しているのでパス。


知財業務の三本柱である技術×法律×語学。
その「語学」に目をつけた。


知財実務の語学といえば、英語。


でも、今後は中国語がマストです。
ついでに韓国語も追加。


ここまでは想定内。


そこで、私はあと2つの言語を追加で選択。


ひとつは、スペイン語。
もうひとつ、アラビア語。


リンクトインで欧州弁理士からのアドバイスを頂いたのです。


私は当初、ドイツ語、ロシア語を上げていましたが、
これらより、スペイン語とアラビア語が重宝され、お金になりやすいと。


お金目当てに、スペイン語とアラビア語も習得したいと思いました。


スペイン語は、スペインだけでなく、中南米で広く用いられている言語。
アラビア語は、中東で話されている言語。


これからの世界のリーダーは、スペイン語圏とアラビア語圏から生まれると思います。


よし、決まりです!


私の勉強は、語学で、①英語、②中国語、③韓国語、④スペイン語、➄アラビア語。



この五カ国語に挑戦しようと。