令和の最強資格は社労士だ。


令和になり、働き方改革をはじめ、人生における仕事の位置付が大きく変わりました。


昭和時代なら、サラリーマンも、仕事=人生みたいなところがあり、多忙は良しとされていましたね。


令和になれば、今度は真逆の価値観が唱えられており、働き過ぎる人生=無駄と来た。


サラリーマンは会社に雇用されている立場なので、会社の方針に抗うことはできません。


なので、私は自営業をおススメしたい。


自営業は個人事業主として、自分でビジネスを作り、収益を得て生活していくもの。


だから、仕事は人生という位置づけになります。


昭和時代に逆戻りのようですが、自分で仕事をマネジメントできる社会は、昭和時代にはありませんでした。


そのなかで有望な資格がある。


それは社労士。


士業として活躍できるほか、現在のクライアントの経営課題である働き方改革のコンサルに完全にマッチした業務内容になります。


まさに令和の最強資格・社労士


資格で迷ったら、また50代以降ならではの資格として、社労士はイチオシ。


私が好きな研究は、社労士によるマネタイズです。


社労士になって独立開業して、たった一人が3000万円以上の年商を毎年計上していく術


士業として独立してマネタイズしていく。


宝島を見つけるために、大海原に航海に出て行くようでワクワクしませんか?