書道
書道の稽古
令和6年度書道昇段試験を受験しました
先日、 書道の昇段試験を受験しました。
私が書道を志したのは、約6年前。
当時、社会人大学院の学生をしていたとき、ホワイトボードで披露した自分の字があまりにも汚く、自分に絶望したから。
書道は精神集中でき、また自身と向き合う時間を持つことができます。
書道のお陰で、自分の人格も成長できたと思います。
一番顕著なのは、やはり家族想い。
そして、お仕事に関するクライアント想い。
SNSは性格が尖るときがあるけど、それはSNSの性質を利用した私の演出。
実際の私は尖ることはありません。
でもオネエは本当ですから、乙女心を併せ持ち、恥ずかしがりの寂しがり。
さて、私の作を披露します。
現在、準三段ですので、この秋に昇段できれば幸いです。



